iPhone奮戦記⑨―Evernoteが神アプリなら

今日Evernoteに労働判例を追加して、ノートの総数を見てみたら、丁度〈1,000〉になっていた。
カウントダウンしていたわけではなく、たまたま見たら大台の〈1,000〉だったということ。
ちょっと不思議な感覚。シンクロにシティ(偶然の一致)のような。

Evernoteに出会う前は〈紙professional〉を使っていて、それはそれなりに自分にとっては神様のようなソフトだった。
ただ〈1,000〉ともなると、いかに優秀な〈紙professional〉であっても対応できない。
階層化されたノートブックはあるが、タグもないし、検索機能もそれほど強力でもない。
勿論クラウド対応ではない。

巷間ではEvernoteを神アプリと呼ぶそうだが、そうすると、私にEvernoteを紹介してくれた息子は神の使いなのかも知れない。

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